ケースワイズコンサルティングは、顧客企業の価値を高め、企業毎に置かれたセグメントにおいて勝者となるためのベストパートナーを目指したコンサルティング・ファームです。
ケースワイズコンサルティングでは、企業が直面するさまざまな経営課題に対して、事業・情報戦略立案から業務改革及び情報システムマネジメント等を中心に、コンサルティングサービスを提供します。
サービス業種としては、製造、流通、サービス、金融、公共等の幅広い分野においてコンサルティング活動を展開しています。
英国ケースワイズ社との業務提携を受け、業務改革やISO取得または、アウトソーシングを促進するためのビジネスプロセス管理ツール提供を行っております。 (日本代理店契約会社)
電機・通信・自動車・金融・消費財・運輸業など幅広い業界において、各企業における経営課題解決とその実行支援等のコンサルティング実績約70件以上 (2008年12月現在)
弊社では、既存事業で培われた実績と経験と芝生化及びスポーツビジネス事業の経験者の見地を融合し、その推進のためのエンジンとなるべく、エコロジー事業部を新規に展開する運びとなりました。
新規事業では、芝生化の普及とスポーツ振興の発展のための貢献を目的とし、活動して参ります。
米国デロイトコンサルティングにてマネジャー。その後日本赴任後、アクセンチュアにてシニアマネジャー、SAPマーケッツでディレクター、ソニー100%出資の戦略コンサルティングであるジェンシスコンサルティングにてディレクターを歴任。
2005年5月よりケースワイズコンサルティング代表取締役社長に就任。
ハイテク・通信・自動車・金融・消費財・運輸業など幅広い業界で、事業戦略、中長期戦略、IT戦略、収益改善、プロセス変革等、ビジネス戦略から情報技術の実装まで約30以上の大手企業でのコンサルティング経験を持つ。
英国国立ウェールズ大学経営大学院MBA卒
会計事務所勤務を経験、税務監査、会計監査業務及び中堅・中小企業のコンサルティング業務に従事する。製造業、卸売業、建設業、出版業、医療機関などの人事制度構築、運営サポート、事業戦略、資本戦略、事業計画、業務プロセス改善などのコンサルティング経験を持つ。
ISO:9001をベースとしたコンプライアンス、業務フロー改善などの現場改善にも経験を持つ
英国国立ウェールズ大学経営大学院MBA、(社)日本医業経営コンサルタント協会認定コンサルタント、テュフ・ラインランド・ジャパン登録コンサルタント
デロイトコンサルティング(現アビームコンサルティング)にてマネージャー。 1997年から2003年まで在米日系企業30社以上に小規模会計パッケージからSAPまでの導入と関連する業務改革を実行。 金融・商社・医療などの業界で、IT戦略、業務改革、ERP導入のコンサルティング、SI経験を持つ。
West Virginia Wesleyan College MBA、東京理科大学 理工学部経営工学科
<主な経歴>
ソニー株式会社にて、ソニーインターナショナル香港会社社長やソニーグローバルロジスティクス社社長その後、
株式会社パワードコム 副社長取締役兼CFOを歴任。
<主な経歴>
1977年、早稲田大学を卒業後、住宅資材関連商社にて、海外事業責任者として世界40カ国で国際ビジネスを経験。1993年、フランス国立ポンゼショセ国際経営大学院(グランゼコール)で国際MBAを取得。帰国後、欧州系企業の本部長、社長を歴任。2002年英国国立ウェールズ大学経営大学院MBA(日本語)プログラムにて校長。
現在、学校改善アドバイザー及び政策アドバイザー